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2007/12/17 | この記事の URL | - | - | -

本試験 H16 午後1 問1:イーサネットのフレームフォーマット

【イーサネット(DIX 規格)のフレームフォーマット】
・プリアンブル(8オクテット):同期用
・あて先 MAC アドレス(6オクテット)
・送信元 MAC アドレス(6オクテット)
・タイプ(2オクテット):上位層のプロトコル種別を表す
・データ(46〜1500オクテット)
・FCS(4オクテット):
  あて先 MAC アドレス〜データ領域を元に生成される誤り検出用のデータ
  データ生成には32ビットの CRC(巡回冗長検査)が用いられる
  受信側が FCS を用いて誤りを検出し、誤りがあればフレームを破棄
2006/08/14 23:03 | この記事の URL | まとめ | comments(0) | trackbacks(0)

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