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2007/12/17 | この記事の URL | - | - | -

情報処理教科書まとめ イーサネット

【フレームフォーマット(DIX 規格)】
  ・a. プリアンブル(8オクテット):送受信端末間の同期用信号。1と0が繰り返され、最終オクテットが「10101011」となる。
  ・b. あて先 MAC アドレス(6):全ビットが「1」の場合はブロードキャストアドレス
  ・c. 送信元 MAC アドレス(6)
  ・d. タイプ(2):上位層のプロトコル種別
  ・e. データ(4〜1500)
  ・f. FCS(4):あて先 MAC アドレス〜データまでの誤り検出用データ。誤りがあればフレームを破棄。再送要求はしない。
2007/07/16 17:12 | この記事の URL | 試験対策 | comments(1) | trackbacks(0)

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2007/12/17 | この記事の URL | - | - | -

コメント

はじめまして、network_imetと申します。
テクニカルエンジニア(ネットワーク)の秋受験を受ける予定の35歳です。
「ネットワークの学習」というブログを立ち上げています。
昨年は、午前でおちました。
今年こそは、合格を目指しております。
一度わたしのブログにも遊びにきてくださいね。
今は、平成14年度の午前の自分が間違えた問題を中心にUpしています。

試験お互いにがんばりましょう。

では、また。
Comment by network_imet @ 2007/09/16 12:49 AM
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